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先生 祝辞 依頼 

結婚式の祝辞を誰に頼むかというのは頭を悩ませる問題です。
お世話になった上司、会社の社長、高校や大学の時に新郎新婦が出会ったとしたら、二人の恩師である学校の先生など様々な選択肢が頭を過ぎるでしょう。

また、この人に頼みたいと思っても、いつ頼むのか頭を悩ませるというん場合もあるのではないでしょうか。

いつ頼むのかというのも重要な問題となるでしょう。

基本的に結婚式の祝辞を頼む場合、相手が結婚式に出席できるという返事をもらった後になります。そのあと、改めて、主賓として出席してくれるかどうか、祝辞を頼めないか伺いをたてることになるでしょう。

結婚するという報告の時に、出席してもらえるかどうかなどを一通り頼んでもいいでしょう。

基本は直接会って頼むことになりますが、相手方が遠方のときは電話や手紙で頼むことになります。

その中で学校の先生に頼むときの例文をいつくか考えてみたので、参考になさってください。


 手紙で連絡を取る場合には、 

「この手紙が届くころに連絡を差し上げます」
 「のちほど、ごあいさつにうかがいます」などを書いておきましょう。

 
 『本日は、先生にぜひ披露宴の席でお祝辞をいただけないかと思い、お手紙を差し上げた次第です。』
 『私たち二人の恩師である先生からお言葉をいただければ………。』

 など。


 ☆祝辞を依頼するときは、なぜお願いしたのかをきちんと書き「祝辞をいただけることを節に願っている」気持ちを素直に伝えましょう。


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